>立花氏の「ポスター掲示板ジャック」に司法が踏み込む 東京高裁が「枠貸した人の責任」認定、大津氏が提訴
>https://news.yahoo.co.jp/articles/b04253ac3a3921409d9811a1fa4f53577076a48e
>NHK党や立花氏の代理人をつとめる福永活也弁護士が、フリージャーナリストの「選挙ウォッチャーちだい」(本名:石渡智大)さんを名誉毀損で訴えた裁判の控訴審が6月24日、東京高裁(山田真紀裁判長)であった。
> 山田裁判長は、一審判決を維持し、福永弁護士側の控訴を退けた。 そのうえで、2024年の都知事選で福永弁護士が自身のポスター枠を立花氏に使わせたことについて「立花氏による不法行為に加担した」と判断した。
率直に言って、連戦連敗で品性も疑問視される人物が、今もなお弁護士資格を保持しているということは奇跡と言って過言ではないのではなかろうか。